東京木材青年クラブとは? 会団長挨拶 青年クラブの歴史(執筆中) 会則 定型書式 歴代会団長挨拶
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東京木材青年クラブはそんな会を目指しています。 |
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| 会則 | |
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1. 本会は、東京木材青年クラブと称し、事務局を東京都内におく。 目 的 2. 本会は、東京木材業界の青壮年が親睦を通じて相互の啓発につとめ、あわせて東京木材業界の発展を図ることを目的とする。 事 業 3. 本会は、目的を達成するために次の事業を行う。 (1)木材業界諸問題の研究と提案 (2)各地木材業界青壮年団体との交流及び見学会 (3)講演会、研究討論会、講習会の開催 (4)その他本会の目的を達成するに必要な事業 会 員 4. 本会の会員は、東京都内の木材業界青壮年(当該事業年度の4月1日の時点で50歳未満)をもって構成する。 役 員 5. 本会に次の役員をおく。 会長 1名 副会長 5名以内 幹事 若干名 会計監査 2名 役員の資格及び任期 6. 幹事及び役員は、会長が指名する選考委員会によって会員より選出し、総会の承認を得る。 役員の任期は、1年とする。但し重任を妨げない。 事 務 局 7. 本会に事務局をおき、会長は事務局長を委嘱することができる。 総会の召集及び決議事項 8. 総会は、幹事会の議を経て会長が招集し、原則として年1回以上開催する。 総会は、会長が議長となる。 総会の議事は、会員の過半数の賛成を得てこれを決し、可否同数のときは議長がこれを決する。 次の事項は、総会の議決を経なければならない。 (1)会則の変更 (2)収支予算及び事業計画の決定 (3)収支決算の承認 (4)役員の選出 (5)その他特に重要な事項 幹 事 会 9. 幹事会は、会長が召集し、第5条に掲げる役員が出席する。 幹事会は、総会において委任された事項に基づき本会の企画運営にあたる。 幹事会は、直前会長に出席を求め、意見を聞くことが出来る。 会員大会、部会、専門委員会 10. 会員大会は、幹事会の議を経て会長がこれを召集する。 本会の運営にあたるため幹事会の議を経て部会または専門委員会を設けることが出来る。 運 営 細 則 11. 本会員の施行に関する細則は、幹事会の決議をもってこれを定める。 会 費 12. 会員会費は、年額35,000円とし前納する。特別会員(会友)会費は年額20,000円とし前納する。 年度中の入会会員会費は月額3,000円にて入会時に以降の月数分をまとめてこれを納める。 既納の会費は、返納しない。 加入、退会、除名 13. 本会に加入しようとする者は、所定の申込書に記名捺印し、会員2名の推薦を付して幹事会に届け、その承認を受けなければならない。 会員にして会費を1年以上納付しなかった場合は、幹事会の議を経て退会したものと認める。 本会の体面を著しく傷つけたものは、幹事会の議を経て除名することが出来る。 特 別 会 員 (会友) 14. 本会の会員が第4条により会員資格を失った時は、特別会員(会友)になることが出来る。 特別会員(会友)は、本会の行事に参加することが出来る。 会 計 年 度 15. 本会の会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。 収 入 16. 本会の経費は、会費・寄付金・補助金及びその他の収入をもってこれにあてる。 代表幹事制 17. 総会決議により第5条を代表幹事制にて会を運営することができる。その場合代表幹事を6名以下おき、採決は代表幹事会にて行う。ただし、渉外的な場における会長職は代表幹事より選出された1名がその任にあたる。 付 則 この会則は、平成20年4月1日より施行する。 |
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| 歴代会団長挨拶 | |
| 平成22年度会団長 緒形昌彦 | |
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| 平成21年度会団長 石田靖博 | |
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| 平成20年度会団長 落合祐二 | |
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| 平成19年度会団長 小林久美子 | |
現在の東京木材青年クラブは定例会、勉強会やその他の企画に対しての出席率はかなり高く、会員同士の横のつながりは以前よりもかなり強くなっているように感じます。メンバーの構成としては、内地材、外材、銘木からベニヤ材に至る取り扱い業者、また輸入業者から卸売り、小売り、製材業及び加工業者まで揃っているわけで、各々が会社の代表者として頑張っています。その中で青年クラブの役割とは? 今回、HP作成にあたり青年クラブの案内書をもう一度見直してみました。平成4年当時は会員会友数も今の倍の人が在籍していて、今より以上にいろいろな方面で活躍していました。バブル経済の頃は世間一般も材木業界も活気があり、取引の伴わない土地の値段や株価の上昇に一喜一憂し、思惑で世間が動いていました。 さて、現在は?景気が良くなっているように報道されていますが、我々木材に携わっている者はどうかというと、一向に景気の良さを肌で感じることが出来ないでいます。 エコとかLOHASとか環境に優しいとか、材木には好材料の風が吹いているようですが、うまく売上増に結びついていないように感じます。青年クラブに入っているメンバーにはその風をうまく掴めるように、みんなで知恵を出し合い、目に見えるような形で活動が行えたらと思っています。また、各々が青年クラブに入ってて良かった!と思えるようにしていきたいと思っています。親睦を深めながらも商売に結びつくよう、皆様のご協力をお願いいたします。 今年度の企画についてですが、例年実施している勉強会、ゴルフコンペ等は基本的に行っていきたいと考えていますが、PR面(特にホームページ!)の充実にもう少し重点を置き、業界の活性化に一役買っていければと思っています。 |
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